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柴田宣史 | 簡易評価: なかなか | 見た日: 2026年01月01日 | 見た回数: 1回
昨年末、次女(中2)が好きな「ハウルの動く城」のハウルの声優が顔のいい役者(木村拓哉)と知り、「実際の彼が見たい!」ということになって、しばらく(いまも)木村拓哉旋風が我が家に吹いています。その流れで見たのがNETFLIXにあった「グランメゾン・東京」というドラマ。
奥さんも一緒に見ていたことから、彼女も嫌いではないのかと思いながら、ぼく自身、あまり木村拓哉さんの仕事は見たことがなく、でも、映画があるなら見てみようかしらと思う程度には、かわいらしいというか好感の持てるキャラクタでした。
ドラマ、全10話だったかな?——を経て、若干の人間的な成長というか、関係性の構築を行ってきたのだけど、映画は映画で、ストーリーの上昇曲線を描くために、ギスギスした関係性に戻っての開始。まあ、しあわせは約束された映画なので、きもちよーくハピーエンドに向かって、楽しかったですよ。
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昨年末、次女(中2)が好きな「ハウルの動く城」のハウルの声優が顔のいい役者(木村拓哉)と知り、「実際の彼が見たい!」ということになって、しばらく(いまも)木村拓哉旋風が我が家に吹いています。その流れで見たのがNETFLIXにあった「グランメゾン・東京」というドラマ。
奥さんも一緒に見ていたことから、彼女も嫌いではないのかと思いながら、ぼく自身、あまり木村拓哉さんの仕事は見たことがなく、でも、映画があるなら見てみようかしらと思う程度には、かわいらしいというか好感の持てるキャラクタでした。
ドラマ、全10話だったかな?——を経て、若干の人間的な成長というか、関係性の構築を行ってきたのだけど、映画は映画で、ストーリーの上昇曲線を描くために、ギスギスした関係性に戻っての開始。まあ、しあわせは約束された映画なので、きもちよーくハピーエンドに向かって、楽しかったですよ。