ディズニー公式アパレルの新作デザイン

JESUS 奇蹟の生涯 [DVD]

5つ星のうち3.2 23個の評価

仕様
価格
新品 中古品
DVD 通常版
¥940
DVD 通常版
¥2,284
フォーマット ドルビー
コントリビュータ デビッド・オハラ, ジェレミー・シスト, ロジャー・ヤング, ゲイリー・オールドマン, ジャクリーン・ビセット, シュゼット・カーター
言語 英語
稼働時間 1 時間 51 分
ディスク枚数 1

商品の説明

レビュー

製作総指揮: ロレンツォ・マイノリ/ジャド・パーキン 監督: ロジャー・ヤング 脚本: シュゼット・カーター 撮影: ラファエル・メルテス 音楽: パトリック・ウィリアムス 出演: ジェレミー・シスト/ゲイリー・オールドマン/ジャクリーン・ビセット/デヴィッド・オハラ/アルミン・ミューラー・スターヒル/デボラ・メッシング
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内容(「CDジャーナル」データベースより)

登録情報

  • アスペクト比 ‏ : ‎ 1.33:1
  • 言語 ‏ : ‎ 英語
  • 梱包サイズ ‏ : ‎ 18.03 x 13.76 x 1.48 cm; 83.16 g
  • EAN ‏ : ‎ 4941565113742
  • 監督 ‏ : ‎ ロジャー・ヤング
  • メディア形式 ‏ : ‎ ドルビー
  • 時間 ‏ : ‎ 1 時間 51 分
  • 発売日 ‏ : ‎ 2005/12/23
  • 出演 ‏ : ‎ ジェレミー・シスト, ゲイリー・オールドマン, ジャクリーン・ビセット, デビッド・オハラ
  • 字幕: ‏ : ‎ 日本語
  • 言語 ‏ : ‎ 英語 (Dolby Digital 2.0 Stereo)
  • 販売元 ‏ : ‎ ニューセレクト
  • ASIN ‏ : ‎ B000BX4DXQ
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 1
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.2 23個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中3.2つ
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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2020年4月18日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    十字架はそんな軽いものではありません。本当に全存在の全てです。あと、聖書を読めばわかるけど、キリストは笑ったことがないです。愛に溢れる方ですが、悲しみ、涙や怒りなどの感情は表現されてます。ですが、笑ったことはないです。
    マリアが政治の為にキリストを結婚式で奇跡を起こしてイスラエルにデビューさせようとする姿は一理あると思われます。

    最近のサンオブゴットっていう映画の俳優さん達がたくさん出てます。みんな若いです。同じ団体が作ったんですかね。なんか雰囲気が似てるようにも思います。これはもっとテレビドラマみたいな感じです。

    やはりキリストの深さは表現が無理かもしれませんね。
  • 2009年12月23日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    色々イエスを扱った映画を見たんですが
    この作品のイエスが一番好きです。
    よく笑うし、泣くし、怒るし、踊るし
    とても、人間らしいです。
    その人間らしい動機の上に
    聖書の言葉を持ってくるので
    その点では説得力がありました。
    実際、あんな風だったんじゃないのかな?
    とも思いました。

    それだけに、シーンシーンのつなぎ方の
    不自然さが残念でした。
    おかげで、なにか言葉足らずな印象を受けました。
    この人物設定で、このキャストで
    もっと長く、深く創って欲しいです。

    最後のシーンはとても好きです。
    もしかして、イエスは現代人に化けて
    こっそり遊びに来てるかも……
    なんて想像させてくれる。
    実際、復活すらできたなら、
    不可能じゃないですよね(笑
    5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2018年4月23日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    キリストの神性を全く理解していない人が作った映画という印象を受けました。
    キリストをあまりに俗人ぽく描いていて、キリストを信仰する人が購入すると、がっかりさせられる可能性が高いと思います。
    キリストの生涯を描いた映画を探すなら、他を検討された方がいいと思います。
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2018年6月24日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    イエスの奇跡が多く出てきます。多くの前後関係が省略されていますが、概ね新訳聖書の記述と違いはないと思います。
    スーツを着たサタンはキリスト教の誕生以降から現在までのキリスト教の不遜を説いており納得できる部分が多いです(十字軍、魔女裁判、宗教戦争など)。イエスにこれらを見せて、それでも無意味な死(磔)を選ぶのか?と問われたイエスの返答は説得力を感じません。
    顔を隠さず人間味たっぷりのイエスと、現在社会・衣装などを織り交ぜた珍しいJESUS映画だ。
    この監督はキリスト教を説きたいのか?反論したいのか?良く分からない映画だった。
    イエスの生涯を真摯に知りたい人には向かない作品です。パッションをお勧めします。
    2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2009年11月23日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    ハリウッド映画のつもりで観るとずっこけます。テレビシリーズのダイジェスト。
    映像はチープ。幕開けはイエス一家のホームドラマ。

    テレビドラマは明るいところで家族としゃべりながら観ますから、暗いところに監禁する映画ではあえて非合理なまま流せてしまうようなところに、合理的なツッコミが入ります。
    砂漠の誘惑とゲッセマネの祈りの場面に出てくるサタンの言うことは、視聴者の先取りをして、いかにも、もっとも。それに対するイエスの回答は日曜学校の先生みたいです。
    過激派バラバを赦して罪なきイエスを処刑するのは、ローマ総督ピラトの政治的策略、という解釈。たぶん、どこかの学者か作家が既にやってるのでしょうが、合理的。こういう合理性もテレビ的です。(ピラト役のゲーリー・オールドマンが、いつもながら、きっちり仕事してます。)

    福音書ダイジェストという感じで、イエスを映像化する際オミットされることが多い奇蹟の場面も律儀に入れています。高価なCGのギミックなしの明るい映像で見せられると、やっぱり、ウソっぽさ全開です。

    以上、バカにするようなことばかり書きましたが、嫌いじゃないです。
    イエスが朗らかに笑う場面が多いんですよ。

    30歳ちょっとの若造だし、福音書には飲み食いの場面がやたらに多いし、イエスって、つまりは宴会好きの大工のニーチャンでしょ?それにしては、多くの場合、あまりに悲愴感重視のキャスティングが行われているような気がします。
    生前のイエスその人は、このドラマみたいに、どっか、のほほんとした雰囲気だったんじゃないかなぁ、外面的には。
    正しいかどうかはもちろん分かりませんが、私はそう思うほうが好きだし、だから、このテレビドラマも嫌いじゃないです。
    18人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2011年6月4日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    イエス・キリストの役はいろんな人がやっていますが、個人的にこのイエス役の温かい笑顔や、話し方、空気や雰囲気が大好きです。500円という嘘のようなお値段も嬉しい。3本購入しちゃいました。

    この映画を見てから、イエス様は、きっとこんな風に温かい柔らかい話し方をしたのかな〜なんて想像しながら聖書を読んでいます。

    他の映画でイエス役の人が、人を小ばかにしたような話し方をするのを見て、がっかりしたのですが、このジーザス役の人は優しさや愛が溢れていて、とっても好き。イエス様をイメージによって捉えられるのは、神様の恵みだな〜と思います。

    公生涯に入られる前のイエス様もこんな葛藤があったのかしら?とかいろいろ想像が出来て、本当に面白い。洗礼を受けて初めて自分の使命に気付いて、弱いながらも強くなっていく御子イエスを見ていると、本当に彼にいただいた永遠の命を大切にしなくちゃ、と思います。

    主が賛美されますように!
    15人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2013年11月10日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    キリスト物としては可もなく不可もない。逆に個性もないので何回も見る必要がない。
  • 2016年1月26日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    期待していた作品と違ったのですが、これはこれでよくできていて、楽しむことができました。